本日、学校司書の方々の前でお話をさせていただきました。
その際に、「僕にお勧めの本を教えてください」と言ったところ、学校司書の方々がいろんな本を勧めてくださった。
それを掲載したいと思います。

ちょっと多いので、わけて紹介しますね。まずは第一弾。(順不同)

『太陽の草原を駆けぬけて』(ウーリー・オルレブ)
『父さんの手紙はぜんぶおぼえた』(タミ・シェム=トヴ)
『ぼくたちに翼があったころ コルチャック先生と107人の子どもたち』(タミ・シェム=トヴ)
『MAGNUM CONTACT SHEETS(マグナム・コンタクトシート) 写真家の眼―フィルムに残された生の痕跡』(クリステン・リュッベン)
『科学者と戦争』(池内了)
『16歳の語り部』(雁部那由多、津田穂乃果)
『片手の郵便配達人』(グードルン・パウゼヴァング)
『子どもたちの遺言』(谷川俊太郎)
『ワーキング・ホリデー』(坂木司)
『カインの末裔』(有島武郎)
『生まれいずる悩み』(有島武郎)
『東京會舘とわたし』(辻村深月)
『島はぼくらと』(辻村深月)
『クシュラの奇跡―140冊の絵本との日々』(ドロシー・バトラー)
『ZOOM』(イシュトバン・バンニャイ)
『水はみどろの宮』(石牟礼道子、 山福朱実)
『郊外少年マリク』(マブルーク・ラシュディ)
『ゲルニカ』(原田マハ)
『みをつくし料理帖』(高田郁)
『きみの膵臓を食べたい』(住野よる)
『NO.6』(あさのあつこ)
『MANZAI』(あさのあつこ)
『ふたり 皇后美智子と石牟礼道子』(高山文彦)
『柄本明「絶望」の授業―課外授業ようこそ先輩』(柄本明)
『図書館ノート―沖縄から「図書館の自由」を考える』(山口真也)