前回のおすすめを何冊かお読みくださったでしょうか。
今回は、学校司書の方々がすすめてくださった本の第二弾の紹介です。
僕も知らない本がたくさんありました。


『光のうつしえ 廣島 ヒロシマ 広島』(朽木祥)
『アウシュヴィッツの囚人写真家』(ルーカ・クリッパ)
『サラの鍵』(タチアナ・ド・ロネ)
『クロニクル千古の闇』(ミシェル・ペイヴァー)
『みかづき』(森絵都)
『罪のあとさき』(畑野智美)
『アラヤシキの住人たち』(本橋成一)
『ホワット・イフ? 野球のボールを光速で投げたらどうなるか』(ランドール・マンロー)
『ドーナツを穴だけ残して食べる方法 越境する学問ー穴からのぞく大学講義 』
『暗幕のゲルニカ』(原田マハ)
「みをつくしシリーズ」(高田郁)
『NO.6』(あさのあつこ)
『The MANZAI』(あさのあつこ)
『ツバキ文具店』(小川糸)
『マチネの終わりに』(平野啓一郎)
『天と地の方程式』(富安陽子)
『メディチ家の紋章』(テレサ・ブレスリン)
『テンプル・グランディン 自閉症と生きる』(サイ・モンゴメリー)